カリスマが教える、仕事に集中する方法

こんにちは!
凌大です。

 

今回はカリスマシリーズ第10弾。

 

集中力が仕事の出来を左右するということは
誰もが認めるところだと思います。

 

集中力を高めるために睡眠時間に気を配ったり、
糖分や水分をこまめに摂取したり、
集中力改善法みたいなものを取り入れる人も少なくありません。

 

確かに集中力を高めるために工夫することは大事です。
でも、集中力を必要以上に特別視してしまうと、
集中力が中断させられてしまうことにいら立ったり、
集中力を高められない自分に焦ってしまったりします。

 

僕は仕事をしている最中でも、
人に話しかけられることを嫌がりません。

 

プランを考えたり、ラインやフェイスブックの投稿を考えているときにも、
届いたメッセージにがんがん返信していきます。

 

よく、集中力が途切れることを嫌って、
仕事中に話しかけられるのを極端に嫌う人がいますが、
僕はあまりそういうことはありません。

 

というのも、僕はやらないことを整理して、
自分がやることをかなり絞っています。
そのため、自分がやることは全て超重要課題なので、
そこに優劣はないんです。

 

そうやって考えてみると、
自分に集中のスイッチを入れる瞬間があるのかないのか、それすらもわかりません。
周りから見ていると、集中力があるように見えるようではありますが。

 

一般的なサラリーマンの人は、自分に集中力がないことを嘆きます。
どうやったら集中できるのだろうか。
集中のスイッチの場所を探しています。

 

国家資格を所持している、
一般的にお金持ちといわれる人は、
集中のスイッチの入れ方を心得ています。
でもその分、スイッチが入っている瞬間は、その集中力が途切れるのを嫌がって、
周囲からの情報を遮断してしまったりします。

 

ビジネスオーナーや投資家など本当に稼いでいる人は、
基本的にいつも集中しているのかもしれません。
何かひとつのことに没頭していても、
そこへ新しい話が持ち込まれたら、すぐにまたそちらの問題にシフトできます。

 

そして、その都度解決策を作ってから、また元の仕事に集中します。
マルチタスクという言い方もできるかもしれませんが、
僕の感覚としては、普通にひとつひとつこなしているだけです。

 

集中力を高めて仕事を行うためには、
まず準備の段階で、優先度の高い仕事だけをやるようにしておく必要があるかもしれません。

 

集中している仕事=大事な仕事という錯覚が、
おそらく仕事に差を作ってしまうのではないでしょうか。

 

阿部凌大

 

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