カリスマは得意分野を極めた人たちである

こんにちは!
凌大です。

今回はカリスマシリーズ第三弾。

 

苦手な分野のない人間であれば、
会社員のトップクラスである年収1000万円の大台に乗ることはできるかもしれません。
しかし、それ以上を狙うのであれば、組織という狭い世界のトッププレイヤーでは不可能です。
もっと視野を広く持って、常にナナメウエの発想をしていかなければいけないのです。

 

そのためには、会社員時代に身につけた思考パターン/常識/人間関係をすべて捨てる必要があります。

 

年収300万円の人は、普通の会社員の多くが持っているマインドです。
年収1000万円の人は、デキるサラリーマンが持っているマインドです。
でもいずれも、サラリーマンという意味では同じマインドなんです。

 

おそらく、ほとんどの人は、
得意分野を集中して伸ばすような発想やトレーニングはしたことがないでしょう。
小・中・高・大と周りの人に合わせることをよしとしてきているから、
突出したものを身につけることは難しいものです。

 

ただ、これから説明していくことをしっかり理解してもらえば、
「突き抜けるためのマインド」を身につけることができるでしょう。
「すべてを完璧にこなせる人=めちゃくちゃ稼ぐ人」ではありません。
それが評価されるのは、会社という組織のなかだけの話です。
ビジネス全体を見回す立場に立つと、大事なのは、完成度よりスピードであることがわってきます。

 

年収300万円~1000万円の人と、年収1億円の人の決定的な違いは、
一体どこにあるのでしょうか?

 

それは「絶対に誰にも負けない」「自分にしかできない」と言い切れる分野を持っているかどうかです。

 

今、自分の強みというものが何か、考えてみてください。
「私は〇〇ができます!」と即座に言い切れるものはあるでしょうか?
もし何もないようだったら、まずは得意分野をつくることに専念しましょう。

 

年収1億円の人は、他の人には真似できない得意分野を極めた人たちです。
インターネットマーケティングが得意だとか、セミナーで人にものを教えるのが得意とか、
あるいはラーメンづくりが得意とか。

 

そういう”得意”を磨きながら、誰にも負けないものを掴んだ人たちなんです。
ある特定ジャンルに集中して、常に勉強をし続けて、”自分にしかないスキル”を身につけましょう。
他の誰かに頼んでも同じ結果が出る仕事は捨てるべきです。カリスマは得意分野を極めた人たちである。

 

他の誰でもないあなたにしかできない仕事を、
これからやらなければいけません。

 

阿部凌大

 

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