ためになる話〜勝ち組はファッションに超気を使う〜

一流のプロフェッショナルは、TPOに応じて、実にファッションに気を遣います。
別そこまでしなくてもいい気がするが、
中にはトータルファッションコーディネーターを
雇っている人もいます。

 

社内でのオフィス・アワーはピンストライプのスーツをまとい、
エルメスやプラダなどの品質のいいネクタイを締めています。

 

これに対し二流の人は、
自分の服装で他人に不快感を与えるのが得意です。

 

別にその人の胸毛なんて見たくもないのにシャツのボタンを大胆に開けていたり、
単なる身内の同窓会なのに、コンプレックスの裏返しか、
全身エルメスに身を包んで参上したりするのです。

 

服装は、あなたが「自分を客観的に見ることができているか」という自己認識能力の度合いを表し、
あなたのブランドイメージも大きく左右します。

 

韓国の某大手外資系コンサルティングファームの方がこんなことを仰っていました。
「出世が早い人は頭がいいのは当然として、自分に何が似合うかわかっていてカッコイイ。
流行っているものより自分に似合っているものを重視するので、
どんなお客さんの前に出ても外見的に恥ずかしくない」

 

ブランドイメージに関して言えば、
ブランド品の販売では箱代や袋代にも多大なお金をかけて”商品の高級感”を
演出するのと同じです。

 

例えばエルメスのネクタイを買うと、オレンジ色の立派な箱に入っています。
品質がいいのはもちろんですが、
このオレンジ色の箱が高級なオーラを何倍にも高めているのです。

 

同じエルメスでも、
直営店で見るのと某ディスカウントショップで見るのとでは、
全然印象が違いませんか?

 

某ディスカウントショップに並んだ途端、
チープに見えてしまうものなのです。

 

一流の人は自分に合ったものを長期間使います。

 

一流のビジネスパーソンは、むやみやたらにお金を投じるのではなく、
自分に合ったものを厳選し10年も20年も愛用する人が多いです。

 

これは、スティーブ・ジョブズがいつも同じ服を着ているように、
“決断の数を減らす”という意味も含まれているのかもしれません。

 

一流のビジネスパーソンはお金があるからといって、
ブランド品を買いまくっては大して使わないのに捨ててしまうような
困ったことはしません。

 

阿部凌大も服が好きで、色々買ってはいますが、
厳選に厳選を重ねているので全てお気に入りですし、
長期間使用しています。

 

自分に合ったものを長期間愛用するというのは、
長期的な人間関係を大切にする一流の人に共通する行動パターンでもあるのです。

 

阿部凌大

 

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